2011年10月22日(土)

10:00a.m.~3:00p.m.

場所:能代市山本広域交流センター


秋田県能代市の「風の松原は日本最大級の松林

。厳しい海風による飛砂を防ぐために江戸時代から植栽されてきた松。

親から子、子から孫へと引き継がれ、今や700万本となった松林。

能代市の生活を力強く守ってくれる松林。

風の松原フェスティバル

この地を守り続けてきたことへの感謝と大切さを見直すきっかけづくりのプロジェクト。

http://kazefes.jp/

そんな素敵なフェスティバルに

カナダドッグも参加させていただきました。

活気ある踊り

子供たちのかわいくて、かっこいいダンス

素敵な歌

来年も楽しみなイベントでした。

風の松原フェスティバルのプロジェクトチーム(と勝手によばせていただきました)

の皆さんの協力体制も素敵でした。

カナダドッグのハプニングにもさりげなく、素早く対応していただきました。

Webサイトも見やすくてタイムリーに情報が配信されていました。

http://kazefes.jp/

今年初のこのプロジェクト

来年も楽しみにしています。

南郷サマージャズフェスティバル

NANGO SUMMER JAZZ FESTIVAL

2011.7.30 sat



イタリア料理レストラン

Da Feride

ダ フェリード

弘前市上瓦ヶ町11-2 スペースネガ内

TEL 0172-32-4552

フェリードの作るピザやパスタ、おいしいね。

味がしっかりしているのに、なんだか ほわっと優しい味。

また遊びに行くからね!


カナダドッグオープン2日目

「新聞で見たよ!」 と、たくさんのお客様にご来店いただきました。

本当にありがとうございます。

カナダドッグオープン2日目は、あいにくの雨。

カナダドッグのホットドッグをお持ち帰りいただいた皆様、ホットドッグのお味はいかがでしたか。

是非、感想をお聞かせください。

ホットドッグのイメージは、買ったその場で、飲み物片手にパクッと食べる!

そんなイメージのホットドッグ。

すぐに食べるというところにポイントを置いて、ソーセージの温度などを合わせました。

それだけに、お持ち帰りいただいたお客様もおいしく召し上がることができているかと、

正直心配しておりました。

これから、大館はどんどん寒くなって、雪の季節が訪れます。

そんな寒い中でもおいしいホットドッグ、持ち帰って食べてもおいしいホットドッグを

皆様にお届けできるようにしていきたいと思います。

大雨の中、カナダドッグに並んでくださったにもかかわらず、

売り切れにて、たくさんの方にカナダドッグをお試しいただけませんでした。誠に申し訳ございません。

そして、途中、ポイントカードも品切れに・・・重ねて申し訳ございません。

この次、お会いした時は、是非、ポイント申告お願いします。

そんなことないでしょ!?

できないでしょ!?

冗談でしょ!?

なんて、思わずに、是非、お知らせください。

私共の方で、どなたが何ポイントで~と全て把握していればよいのですが、覚えられず・・・

皆さんの前で、ちょっぴり緊張し、おつりの出し方もあやしくなり・・・

あの時の光景をご覧になっていた方は、今、これを読んで、頷いているのではないでしょうか。

そんなこんなですが、皆さん次回お会いする時は、よろしくお願いいたします。

僕もお手伝い

さてさて、ここまで読んでいただき、商売そんな甘いもんじゃないよ!

と渇をいれたくなった方もいらっしゃることでしょう。

そうですね。

まだまだこれからがんばっていきます。

そして、目指すところ、ガッチリあり!!

皆様、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

ツィッターでフォローもお願いします。

http://twitter.com/canadadog

最後になりますが、カナダドッグCanada Dogオープンに向けて、たくさんの方々にご協力いただきました。

私たちだけでは、このような素敵な日を迎えることができなかったと思います。

皆様のお力添えを頂き、私たちの移動販売カナダドッグCanada Dogは今ここにあります。

誠にありがおとうございます。そして、これからもよろしくお願いいたします。

コスラエ(Kosrae)という島に行った時のこと。
英語を母国語とする夫と一緒だと、どこへ行っても周りの視線は夫へ。
私は、透明人間に変身。
しかし、それは夫が原因ではなく、あまり英語が話せず、自分から話そうとし ない私のせいだということに気づきました。
ある日のこと。

レストランにて、

夫が「今日は、自分は何も言わないから、自分で注文してみて。」 と。

それは、いいアイディアだと私は、張り切り、周りをキョロキョロ。。

Excuse me~!!

大きな声で、お店の人を呼びました。ウエイターさんが、少し遠くにいたので、聞こえるようにと思い・・・

しかし、お店の人だけでなく、食事 中のお客さんまでもが振り向く。

一体何が起こったのか。

隣でゲラゲラ腹をかかえて笑っている夫。

「こんなところで日本の居酒屋 みたいに大きい声で呼んじゃダメだよ~。

でも、絶対そうすると思った。日本じゃそうするよね。」と。

「知ってたら、教えてよ。英語の本に はそんなの載ってない。

それにここはドレスコードもないし、Tシャツ、ショートパンツ姿。かなりカジュアルなレストランだよ。

そんなの知らない!」

ウエイター、ウエイトレスは、お客様をちゃんと見て いるので、

目が合いそうな時に手を広げ、

そっと胸元くらいまで挙げればいいとのこと。

Excuse me.と小さい声、または、口パクだけでOK。

失敗して覚えられるようにしてくれた、

わざとそんな状況を作ってくれた実践英会話でしたが、

恥ずかしい!!

教えてくれてありがとう、と素直に言えず。

そして、この日からレストランでは、ウエイター、ウエイトレスの視線を追うといういかにも不自然な奇妙な行動が続いてしまいました。

周りを見ていると、何も合図してないように見えるお客さんに、ウエイターがそっと近づき用件を聞いている光景が。

言葉やしぐさだけでなく、表情で呼ぶ。

日本語圏でなら自然にできていることが、ところ変わればロボットに変身!!

最近振り返りをしているテキスト↓

Essential Idioms in English, New Ed.

イディオムとその意味、例文、練習問題がすべて英語で載っています。

例) to take off : to remove

○ John took off his jacket as he entered the office.

私が、こテキストの気に入っているところは、イディオムを分けて使えるか、そうしてはいけないかというのが載ってあるところ。うまく伝えられていませんね。

例えば、pick up

pick up your toy と pick your toy up

のように、pick~up, pick up~と両方の使い方ができるのとできないイディオムがあります。その可否が載ってあるので、便利。会話中、これを使い分けるといいやすかったり、その文章の流れでしっくりくる言い方を選べていいかも。

「イディオムを覚えておくと便利だよ。とりあえず、これ全部覚えるといいよ。」と、ネイティブの夫が選んでくれたテキスト。ほんとに役に立つのかなと半信半疑で始めてみました。

英語の映画やドラマを観ていたら、テキストにあるイディオムがたくさん聞こえてきました。日常会話でもよく使われていました。なるほど、便利かも。

息子が初めて”SCRABBLE”(英語の言葉を作って、点数を競うゲーム)に興味を持ちました。

しばらく一人で静かに何かをやっている様子

「マミィ、見て~!できたよ!!」

片隅にアルファベットのタイルがきれいに並べられてありました!!

“SCRABBLE”

って、こんなゲームだったかなあ。

“SCRABBLE”は、英語の言葉を作って、点数を競うゲームで、

遊び方は、

1. アルファベットが書かれてあるタイルを見ずに、7つ取り出し、手持ちとしてスタート

2. その手持ちのタイルを組み合わせて、英語の言葉を 作る。
縦・横OK。斜めは×

アルファベット数の多い、長い単語ができると獲得点数も高くなる。

SCRABBLEの本もあります

本の中は、こんな感じで、SCRABBLEで使える単語がギッシリ

私の持っている英英辞書は、まだまだ語彙数が少ないようで(あんなにたくさんの言葉が載っているのに)、
スクラブルの本にあっても私の辞 書にはない単語がたくさんありました。

最初は、こんなの何が面白いのだろうと思っていましたが、やってみると、これがなかなか楽しくてハマリます。

どうにかして、点数の高いアルファベットで長い単語を作りたいと真剣に考えているうちに、英語のボキャブラリーも増えていきます。

※QやJやZが含まれる単語は少ないため、これらのアルファベットの配点は高い。

興味のある方は、一度試してみてください。お勧めです。

話を戻して、

息子の初スクラブル….息子は、自分が知っているアルファベットを見つけると大喜び!

手持ちのアルファベットを組み合わせて、単語を作るのが私。息子は、アルファベットのタイルの隅に書かれてある点数を足し算するのに真剣!!

息子の初スクラブルは、本日ここで終了!

続きは、後日に持ち越しです。

息子と真剣勝負できる日が来ることが今から楽しみです。

その前に、

ネイティブスピーカーの夫を打ち負かしたい

という野望をいだきつつ・・・

コーヒー、紅茶、ココアと温かい飲み物も忘れずに持っていったキャンプ。

でも、

やかんを忘れた!

まあいっか~!!フライパンでお湯を沸かしました。

一回に湧かせる量がかなり少なかったけど、お湯になればそれでよしっ!

ランチも出来上がったころ、

夫が急に英語を振ってきた。

”たくさん食べてね!って英語で何ていうか知ってる?”

“Eat a lot!”(じゃあないよね、質問してくるってことは・・・?)

“Eat up!”

”そうなんだあ。どうして?”

”知らない。でも、そう言うよ”

”そっか”

Sorting the GearThe morning was spent preparing and laying out the gear then figuring out who would carry what. In the end all the packs were well balance for each others specific weight. Xavier’s pack ended up 3.5kg. I wanted to keep it around 2.5kg for his first trek but he insisted he could carry the specific items he requested. He did very well and only needed me to carry his pack at the steepest point of the trek for about .5 km. I had to pack dog cage in my pack for Surf (The lab puppy) he still isn’t toilet trained and we were worried about him peeing in the tent at night. Sparky (The pug) is a seasoned trekker and only needs food to be happy on treks.

トレッキング当日の朝、必要物品の最終確認と荷造り。誰が何を背負っていくかを決めました。最終的に、息子のバックパックは、2.5kg程度にしたかったのですが、息子がどうしても自分の物を自分で持っていきたいということで、3.5kgに。それでも家族3人、それぞれに適したバランスのよい重さにおさまりがつきました。

息子は、自分のバックパックを背負い頑張って歩き、息子のバックパックを持ってあげたのは、5kmほど進んだ、急な坂道のみでした。

まだ、トイレのトレーニングができていない子犬のサーフ用に、私は犬のケージもバックパックに詰めていきました。スパーキー(パグ)は、子犬の頃から、高尾山(東京都)をはじめ、いろんな山道を一緒に歩き、今ではベテランのトレッカーです。

Details of the treck Stage 1:

Starting Photo Op12:00

- We arrived at grandmas around 12:00. We explained our route and our pick up destination for the following day 12:00pm at Fukashi Area. after a nice lunch the weather forecast was still calling for rain so we put on our rain gear and dawned our packs. After a quick photo-op we were off.

おばあちゃんの家に到着。トレッキングのルートを説明。翌日12:00に目的地である北部福祉エリア(秋田県大館市十二所)に到着予定にて、迎えにきてもらうことに。昼食を済ませ、いよいよ出発。天気予報は、雨の知らせ。雨具を見につけ、出発前の写真を撮り、準備完了!

Setting off along the river bank 13:05 (.5 km)

- We set off from grandma’s house along the river bank. Everyone was excited including the dogs. There was a short period where we had to follow the main roads. Xavier complained that we were not trekking in the mountains. He suggested next time we get dropped off at the base of the mountain.

おばあちゃんの家を出発。みんなこれから起こることにワクワク。ちょっとした冒険気分。川沿いの土手を抜け、車道をほんの少し歩き、山道へ突入。

First Break14:05 (2.0km)

- Soon enough we were at the base of the mountain. It took us 1 hour to do 2km. Remember Surf the lab is only 2 months old he still doesn’t have good legs. We took our first break here, which everyone needed it seems none of us have legs!

2kmの距離を1時間かけて辿り着いた山の麓。ここで一休みすることに。生後二ヶ月ちょっとのサーフは、まだ長い距離は歩けず。無理して足をダメにしてしまっては、サーフの今後の人生!?犬生命!?サーフの無限大の可能性を脅かしてしまうことに!!スパーキーは、水分を補って、まだまだ余裕あり。

The Summit of the first mountain14:30 (2.8km)

- We reached the summit of the first mountain a whopping 241 meters. Xavier was excited anyway now he can run down the mountain! It had not started to rain and the trail was pretty dry so I had him changed into his sneakers. Up until now he had been wearing rubber boots. No good for hiking but we couldn’t find any hiking boots in a size 16, and couldn’t have broken them in in time anyway. Half way down the lab told us he could go no more so I carried him for a bit then we took a break. When we started off again he still wasn’t ready so I carried him bit more.

241M?!?!もある山の山頂に到着!。天気予報は雨でしたが、まだ雨が降りそうな様子もなく、道も乾いていたので、息子は長靴からスニーカーに履き替え、。息子は、今までの疲れがどこかへ吹っ飛んだかのように軽快な足取りで下り坂を駆け出しました。長靴でのトレッキングは歩きにくいのですが、子供用のトレッキングシューズを見つけることができず。雨で足が濡れ、体が冷えてしまうことを心配し、長靴にしました。

しばらく歩いたところで、子犬のサーフが、もう歩けないとサインを送ってきました。そこで、サーフを抱っこ。サーフは、私の腕の中でしばしウトウトしながらのトレッキングとなりました。たくさん歩いて、そろそろ昼寝の時間だよね。

The other side14:55 (3.4km)

- We reached the other side of the mountain and were back in civilization. We had to walk the main road again for about 1km before reaching the next mountain. We took a break first though and enjoyed eating our “Gorp” (trail snack) ours consisted of spicy beer snacks, peanuts, chocolate covered cookies, bite sized sembe, and all sorts of other goodies.

山の反対側の麓に到着。そこは大館市比内町味噌内地域。1kmほど村の中を歩き、次の山道へ入りました。そこで、休憩。歩きながらでも簡単に食べられるように、色々なお菓子を詰め込んだスナックバックを片手におしゃべり。

今回のスナックバック<“Gorp” (trail snack)>は、柿の種、チョコレート、チョコレートつきのクッキー、お好みミックス、いかそうめん、イチゴキャンディなどを詰めてみました。山の中で食べると更においしい。

15:15 (3.7km)

- Xavier had his first stumble hurting his knee on the road. He was a trooper though and kept on going.

息子は、じゃり道で転び、かなりの勢いで膝をぶつけたようですが、歯を食いしばり歩き続けました。

Patches of snow 15:59 (4.9km)

- It has been up hill most of the way and Xavier’s legs are getting tired. We started to see large patches of snow here and there. We took break here and since the first break earlier in the day everyone seemed to think that daddy’s big pack is the best place to rest. Everyone scrambled on top and the dogs got some shut-eye.

アップダウンの続く坂道に差し掛かったところで、息子もだいぶ疲れた様子。ふと周りを見渡すと、雪があちこちにまだ残っていました。ここらで一休み。休憩にはもってこいのダディの大きなバックパック。みんなで腰掛け、犬もダディのバックパックの上で目を細め、気持ちよさそう。

Checking the map16:15 (5.6km)

- We were close to the summit it has been along way up for Xavier carrying his pack all this way. So I decided to carry it for him for a bit. I just hooked it on the front of my pack, with Xavier’s pack and the lab I was now carrying and extra 7 kg up to the summit. This one was around 350 meters. Mommy had to carry Xavier the last 100-200 meters he was just tuckered out.

もうすぐ山頂です。息子は、ずっと自分のバックパックを背負って歩き続けました。足もふらふらになっていましたが、何度転んでも起き上がり、歩き続けました。そんな息子の姿を見て、息子のバックパックをちょっぴり担いで歩くことに決めました。。息子のバックパックを私のバックパックに掛け、腕にはサーフを抱え、重量7kg追加。でも、息子の頑張りに比べたら、何てことはありません。マミィは、疲れきった息子をほんの数百メートルほど抱きかかえて歩きました。

Close to the summit16:30 (5.8km)

– We reached the summit and were very close to the camp. It was downhill to the camp from here. Xavier and the lab were rejuvenated and were running and singing now. The trail was a bit muddy and had some larger puddles here so Xavier need to be lifted over a few of them. The Lab tried to run full tilt a long this stretch but lost his legs and did a full somersault head over tail. But he got right back up and kept running.

山頂に辿り着きました。今晩のキャンプ場所ももうそこです。息子もサーフも元気を取り戻し、歌いながら駆け出しました。道は、少しぬかるみ、大きな水溜りも。普段なら、大きな水溜りをバシャバシャ楽しそうに歩いてびしょびしょに濡れてもおかまいなしなのですが、今日は、ちょっと待った!!息子を抱え、水溜りをジャンプ。サーフも慎重に歩きましたが、ちょっぴり濡れてしまいました。

16:40 (6.9km)

We arrived at the base of the camp. I selected a wide open grassy area. Which has rolling slopes up to the ridge line you can see the larger snowy mountains in the distance and has a great view to the North, East, and South. It gets plenty of sun and lots of room for the dogs to run around. Unfortunately it is a grassy area so there would be no campfire not even a small one. To get up to the grassy area though there was a pretty steep bank to get up first. It was about 5 meters high so I used the roped to help Xavier, and mommy get up the bank easier. The pug needed no help and actually climbed it twice just for fun. He is the strongest of us all, while we had just completed 6.9 km he must have finished around 20 km running back and forth.

本日のキャンプ予定地に到着。広い草原。360°見渡せる眺めの良い場所。山道から5Mほどの高さにありました。今日のゴールは、この傾斜を上りきったところにあります。息子やサーフの足ではちょっと登りきるには大変かな。ロープを使って登ることに。息子の初のロープテクニック。マミィは、サーフを抱えて登りました。スパーキーは一番の頑張り屋さん。スタートからキャンプ場まで6.4kmの道のりですが、スパーキーは、みんなの先頭を切って歩き、みんなの様子を確認するために、何度も戻っては前に進む。合計20kmほど歩いたのではないでしょうか。

Read about Stage 2 – Camp (coming soon)

Stage 2 – Camp に続く

我が家の一員になったラブラドール・レトリーバーのサーフ。

毎日、元気!!

遊び大好き、そして、好奇心旺盛のサーフ。みんなで山道を散歩しました。

見るものすべてに興味津々のサーフ。トラッキングにも挑戦してきました。

Today was a busy morning. I was doing some computer work most of morning the rushed to pick up Xavier from kindergarten. He was planning to have a BBQ with his friends so we set up the BBQ and waited for his friends. While we waited we dug up some rocks around the yard looking for dinosaur bones.

When mom returned home we decided to go look at pets we Xavier protested that he wanted a rabbit, a hamster, a cat, and a dog. So we set off to a local pet store. To be honest I don’t really enjoy the pet stores I would much rather save a pet from the rescue shelter. Unfortunately Odate does not have one. We called the closest one in Akita city the week before but there were no compatible dogs our 6-year-old pug. He is afraid of other dogs so…

Odate Pug

Relaxing where the puppy can't get me up on the bench!

Anyway at the local pet shop we found a lab puppy. We brought our pug with us and let them meet face to face. The pug was of course scared out of his wits with his tail between his legs. But he didn’t attack, or growl at the puppy so we figured it should be OK in the future. We decided to give the lab puppy a home. So after filling out some papers we got the dogs into the truck then headed to Homemac for some new dog supplies.

Odate Lab Surf

Chasing a pug is tough work!

At home everyone settled in. The puppy searched the house. The pug ran around trying to stay at least 1 meter from the puppy. And everyone enjoyed the rest of the afternoon trying to decided on a name for the new puppy. We finally settled on “Surf”…although X preferred “blue beard” or “bicycle.”  Before dinner we took the dogs for a walk then at home they both had a bath together. Everyone is tired now and sleeping…I think I will do the same!

Odate Lab Surf

Bedtime after my bath!

 

Switch to our mobile site