新しいシューズの軽さに心地よさを感じ・・・

「見てて、行くよー!!」

ジャンプ!

「ねっ、このシューズ、バネついてるんだよ!」

そうだねえ、ハネもついてるかも。

4月

色々なことが新たに始まる時期で

元気いっぱいジャンプしてね。

卒園おめでとう

キッズ店長も卒園を迎えました。

卒園式では、子供たちの成長した姿に

涙腺が緩むことも・・・

そして、

卒園式のあとのお別れ会では、

笑いが溢れました。先生たちも

パパたちもサイコー!

これからまた

新しい生活が始まるね!

いろんなことがあるだろうけど、笑顔パワーでドンと行こうね!

クリスマスの朝

サンタさんへのプレゼントのクッキーとミルクはなくなっていました。

そして、

サンタさんからのプレゼントと手紙がありました。

サンタさんからのプレゼントは、

スティックのり、国旗のカード、靴下など。

「あっ、いつもよく使うもので、欲しいものサンタさん、知ってたんだね」

と、笑顔の息子。

「でも、サンタさんにお願いしていた

懐かしい扇子

ないね。まっ、いっか!」

「懐かしい扇子って一体どんな扇子???」

「懐かしい扇子は、懐かしい扇子だよ」

「そっか~」

どんな扇子をイメージしていたんだろう。

きっと夏には、半そでと半ズボンのサンタさんが、

忘れ物届けにくるかもね。

「マミィ、ミルクも忘れないでね!」

サンタさんへのクッキーとミルクを用意。

「早く寝ないと、サンタさんが来ないよ。

明日が楽しみだなあ。

なんだか、もう眠くなっちゃった。」

と、8時前に寝ちゃった息子。

そうだね、明日が楽しみだね。

素敵なクリスマスになりますように。

今日は、クリスマスツリーを飾りました。

階段にのぼって、一番上のオーナメントをつけて できあがり!

大きな靴下も飾りました。

クリスマス当日までに、この靴下にプレゼントを少しずつ入れていきます。

高価なものなどではなく、チョコレートやキャンディー。

ハンドクリームや靴下。

日常の生活の中で、もらう相手が必要としているものなどをプレゼントします。

最初は、日頃、相手のことをどれだけ見てるか試されているような感じがして

ちょっとプレッシャーでした。

でも、自分がプレゼントをもらう側になり、靴下の中を覗いた時は、

なんだか嬉しかったです。

ちょうどなくなりかけていた化粧水や読みたかった本などが入っていました。

息子は、さっそく何かをラッピングして靴下にそっとしのばせていました。

「クリスマスまで、絶対に見ないでね!」

と。

さて、今年のクリスマスは、息子との約束通り、

サンタさんのためにジンジャークッキー。

あとは、yule logも手作りにしてみようかな。

今日、サンワドー前にて、カナダドッグを出店中に目にとまったチューリップ

野菜の苗が、サンワドーの店頭に並んでいました。

緑の季節ですね。

今年も何か植えてみようかな。

そういえば、

昨年は”ガムの木”

を植えた息子。

今年は、何を育てるのかな。

http://hakcafe.com/2010/04/04/873/

シェパーズパイ

クリスマスの季節

いつもこの季節になると

食べたくなるシェパーズパイ

今年は、息子もおいしいとたくさん食べました

桂城公園(大館市役所となり)

例年より開花の遅れた桜。大館市の桜の見頃は、ちょうどゴールデンウイークと重なりました。ゴールデンウイーク後半は晴天に恵まれ、お花見日和となり、満開の桜の下で、ゆったりとした時間の流れを楽しんだ方もたくさんいらっしゃったのではないでしょうか。

葉桜となった昨今ですが、大館HakCafeブログにてのお花見はいかがでしょうか。

息子は、桂城公園の中央にある噴水越しに桜を鑑賞

子供の頃から行きなれている桂城公園。あまりにも身近すぎて、どんな公園なのか考えたことがなかったのですが、今年はふと桂城公園についてぼんやり考えながらのお花見。

桂城公園って“城”とついているという事は、かつてここにはお城があったということだよなあ・・・と。

大館市役所の北側にある公園。この地に、大館城がありました。桂城(かつらじょう)とも呼ばれます・・・続きもお楽しみください→ 続きを読む »

「マミィ、ブログにこの写真載せて欲しいの」

と、息子。

先日、少林寺拳法について載せたこと[http://hakcafe.com/2010/04/03/849/]をきっかけに、息子は、私のブログに興味を持ってくれ、一緒にブログを書いている気分になっているようです。

「今からマミィに言うから、そのまま書いてね」

「今日、魚釣りに行ったけど、全然さかなが釣れなかったの。だから、森の中に熊を探しに行ったの。

そしたら、swanに会ったから写真撮ったんだよ。ブログに書こうと思ったの。」

以上、息子の初ブログでした。

これから一緒に、いろんなことお話していこうね。

I was busy today but out of the blue my son wanted to go fishing. I just couldn’t say no. On the way my son started talking about how he needed to take a picture for his blog. He then told me that daddy has a blog, mommy has a blog, X avier has a blog, Wakana has a blog. I told him that it is great that he has a blog.  We decided to take a picture of the fish we caught to put on his blog. Unfortunately we didn’t catch any fish.

While fishing we talked a lot about the animals in the forest. Specifically bears, my son was afraid a bear would come and eat us. I decided to take him into the woods a bit and teach him about bears and how they are not that dangerous as long as you understand them a little. We had a wonderful time and found a beautiful spot on the other side of a large hill.

On the way home we spotted some swans digging through the field. We decided to try and take a picture for the blog since we didn’t catch a fish. My cell camera couldn’t take a good picture even from a few meters away so I got out of the car and slowly moved toward them taking pictures along the way even the last picture was not very good and I was only about 2-3 meters from them!

It was a great day!

Daddy

At home a conversation between my wife and son:

“Mommy, Can you put this picture on your blog?” my son said

He started to become interested in my blogs since the article I wrote about Shorinji on my blog. [http://hakcafe.com/2010/04/03/849/ ]

“Can you write exactly what I say to you, ok?” my son said.  He continued “I went fishing today. But I couldn’t any fishes. So I decided to go to woods to find a bear. Then I saw swans. I took pictures of those. Because I wanted to write a blog.”

This is my son’s first blog.

I’m excited about writing many things together.

先日、紹介した息子の”春休みの自由研究 その1″[http://hakcafe.com/2010/03/30/811/]

息子が、ガムの木を育てることに挑戦!

あれから数日、息子は、ガムの木の芽が出ることを心待ちにしていました。

今日、息子と一緒に、ガムを埋めたところをチェックしてみると・・・(゚∇^*)

ガムの木!!

息 子の心の中には、どんなふうに残るのでしょうか。

ガムの木!?ではな いけれど、ダディが幼い頃、こうして父親と遊んだことを思い出し、

ちょっぴり仕掛け ちゃいました。

息子の夢の世界が広 がるといいなあ。

息子は、大喜び!!

 

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